アーカイブ機能を使うと、現在使用していないプロジェクトフォルダーが別のセクションに移動され、プロジェクト一覧が見やすくなります。
アーカイブ機能は、組織の管理者のみが利用できます。
アーカイブされたフォルダーを必要に応じて削除することで、ストレージ容量を節約し、同期にかかる処理を減らすことができます。
デバイス上、またはNewzik Webからフォルダーをアーカイブすると、そのフォルダーは組織内のすべてのメンバーのデバイスでも自動的にアーカイブされ、オフロード(クラウドにデータを残してデバイスから削除)されます。
アーカイブオプションには、フォルダーの行を長押しするか、フォルダー表示内の「...」ボタンからアクセスできます。

アーカイブされたフォルダーは別のセクションに保存され、プロジェクト一覧の下部をタップするとアクセスできます。

アーカイブされたフォルダーは、フォルダーを長押して出るメニュー、またはフォルダー表示内の「...」ボタンから、アーカイブを解除できます。
